ことし最初のCOVID19 のグラフです。
おはようございます^L^
きょうは二十四節気の『大寒』です。
紀藤元之介先生編集のS54年『基準暦』の七十二候には、
中国「雞初乳」、日本「疑冬華」、易卦「震為雷」
と書かれています。
震為雷䷲の卦は、古事記の前文「序」にあるように日本では☳の天子=天皇から新しい☳の天子=天皇へ日継を意味する卦です。
米国では、4年ごとに1月20日は「ウナギレーション(笑)・・・イナギレーションinauguration」の儀式が行われる日ですが、ワシントンDCは戒厳令に近いような状態ですがどうなるのでしょうか?
卦辞には
「震・来たるにゲキゲキ、笑言アクアク、震・百里を驚かす。ヒッチョウを喪わず」
とありますが、トランプ大統領は出席しないということですが、どうなるか見守りましょう。
◆さて久しぶりの中コロのフラフです。
ここ二週間ほど休んでいましたが、【易爺】は毎週水曜日にグラフを作成して準備しているのですが、なぜかブログを書く気持ちになりませんでした。
・・・心の底では各個人が注意すれば問題ないのではないか、という気持ちがあるのと「ワクチン接種」とか「炭素ガス」とか「買い物用のポリ袋の有料化」とか・・・【易爺】の常識では考えられないバカげたことが科学的で当然のように進行していることに嫌気がさしているからかも知れません。・・・日本人の危機管理能力に嫌気がさしているのです、とくに官僚・政治家・大手マスゴミの姿勢には吐き気を感じています^L^
◆最初のグラフは、去年の7月10日から今年の1月19日までの毎日の陽性者数と死亡者数の推移のグラフです。
上のグラフは陽性者数です、青色が毎日の陽性者の数、オレンジ色のほうはその7日移動平均を示したものです。
下のグラフは死亡者数です、オレンジ色が毎日の死亡者数、灰色はその7日移動平均です。
上下見比べてみると、どちらも同じような動きをしているように感じます。
1月27日か、11月3日から今回の上昇が始まっているように見えます。

◆つぎのグラフは、上のグラフと同じ期間の毎日の陽性者数に対する死亡者数の割合【単位:%】を示すグラフです。
つまり上図の下の方にあるオレンジ色の死亡者数を上の方の青色の陽性者数で割った数値です。
おなじ期間ですから、何か新しいことが解るのではないか、と考えて眺めているのですが、・・・^L^
先週1月12日から上図の陽性者数とこのグラフに何か変化の兆しがあるようにも感じますが、どうでしょうか^L^

◆つぎのグラフは週単位の陽性者数と死亡者数の推移を対数表示であらわしたものです。
2020年7月14日から今年の1月19日までのグラフです。
死亡者数は徐々に増えていますが、他の原因による死亡者数と比較しないと実数がどうか、【易爺】は疑問に思っています。

◆次のグラフは週単位の陽性者数と死亡者数の変化の割合を示したグラフです。
下図の表をグラフ化してものです。
【手抜き^L^・・・国統計資料もEXCELでいいのです。それも生の数値だけでいいのです。グラフはあるが生の数値がないって国民を馬鹿にしてんじゃない###】

◆うえのグラフを作成した元データです^L^
最後1月19日の陽性者の0.95は、先週の1.72が大きすぎたので1を割っただけですから、1を割っているからと云って安心できる数値ではないです。

◆つぎは去年の3月10日から昨日1月19日までの週単位の死亡者数と累積人数の推移です。
◆これは上のグラフを対数表示にしたグラフです。
◆こちらは2020年3月10日から今年の1月19日までの毎日の死亡者数の推移を示したものです。
青色が毎日の死亡者数、灰色は7日移動平均を示すものです。
去年の11月24日ぐらいから急上昇しているのが解ります。
◆このグラフは上のグラフを対数表示したものです。

以上です^L^
先日も書きましたが、【易爺】の今年の日本の新コロについての年筮は履之謙でした。
天道と地道が⚌〔老陽〕から⚏〔老陰〕に変わるだけで人道は⚍で変化していません。周りが変わるだけで人類に関する部分・人に関係する面では何も変化しない、と占断しました。あまり周りの状況に煽られないように振り回されないように元気に笑顔で生きましょう^L^
きょうは二十四節気の『大寒』です。
紀藤元之介先生編集のS54年『基準暦』の七十二候には、
中国「雞初乳」、日本「疑冬華」、易卦「震為雷」
と書かれています。
震為雷䷲の卦は、古事記の前文「序」にあるように日本では☳の天子=天皇から新しい☳の天子=天皇へ日継を意味する卦です。
米国では、4年ごとに1月20日は「ウナギレーション(笑)・・・イナギレーションinauguration」の儀式が行われる日ですが、ワシントンDCは戒厳令に近いような状態ですがどうなるのでしょうか?
卦辞には
「震・来たるにゲキゲキ、笑言アクアク、震・百里を驚かす。ヒッチョウを喪わず」
とありますが、トランプ大統領は出席しないということですが、どうなるか見守りましょう。
◆さて久しぶりの中コロのフラフです。
ここ二週間ほど休んでいましたが、【易爺】は毎週水曜日にグラフを作成して準備しているのですが、なぜかブログを書く気持ちになりませんでした。
・・・心の底では各個人が注意すれば問題ないのではないか、という気持ちがあるのと「ワクチン接種」とか「炭素ガス」とか「買い物用のポリ袋の有料化」とか・・・【易爺】の常識では考えられないバカげたことが科学的で当然のように進行していることに嫌気がさしているからかも知れません。・・・日本人の危機管理能力に嫌気がさしているのです、とくに官僚・政治家・大手マスゴミの姿勢には吐き気を感じています^L^
◆最初のグラフは、去年の7月10日から今年の1月19日までの毎日の陽性者数と死亡者数の推移のグラフです。
上のグラフは陽性者数です、青色が毎日の陽性者の数、オレンジ色のほうはその7日移動平均を示したものです。
下のグラフは死亡者数です、オレンジ色が毎日の死亡者数、灰色はその7日移動平均です。
上下見比べてみると、どちらも同じような動きをしているように感じます。
1月27日か、11月3日から今回の上昇が始まっているように見えます。
◆つぎのグラフは、上のグラフと同じ期間の毎日の陽性者数に対する死亡者数の割合【単位:%】を示すグラフです。
つまり上図の下の方にあるオレンジ色の死亡者数を上の方の青色の陽性者数で割った数値です。
おなじ期間ですから、何か新しいことが解るのではないか、と考えて眺めているのですが、・・・^L^
先週1月12日から上図の陽性者数とこのグラフに何か変化の兆しがあるようにも感じますが、どうでしょうか^L^
◆つぎのグラフは週単位の陽性者数と死亡者数の推移を対数表示であらわしたものです。
2020年7月14日から今年の1月19日までのグラフです。
死亡者数は徐々に増えていますが、他の原因による死亡者数と比較しないと実数がどうか、【易爺】は疑問に思っています。
◆次のグラフは週単位の陽性者数と死亡者数の変化の割合を示したグラフです。
下図の表をグラフ化してものです。
【手抜き^L^・・・国統計資料もEXCELでいいのです。それも生の数値だけでいいのです。グラフはあるが生の数値がないって国民を馬鹿にしてんじゃない###】
◆うえのグラフを作成した元データです^L^
最後1月19日の陽性者の0.95は、先週の1.72が大きすぎたので1を割っただけですから、1を割っているからと云って安心できる数値ではないです。
◆つぎは去年の3月10日から昨日1月19日までの週単位の死亡者数と累積人数の推移です。
◆これは上のグラフを対数表示にしたグラフです。
◆こちらは2020年3月10日から今年の1月19日までの毎日の死亡者数の推移を示したものです。
青色が毎日の死亡者数、灰色は7日移動平均を示すものです。
去年の11月24日ぐらいから急上昇しているのが解ります。
◆このグラフは上のグラフを対数表示したものです。
以上です^L^
先日も書きましたが、【易爺】の今年の日本の新コロについての年筮は履之謙でした。
天道と地道が⚌〔老陽〕から⚏〔老陰〕に変わるだけで人道は⚍で変化していません。周りが変わるだけで人類に関する部分・人に関係する面では何も変化しない、と占断しました。あまり周りの状況に煽られないように振り回されないように元気に笑顔で生きましょう^L^
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